2005年08月18日
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/20050818k0000m040149000c.html集英社の文芸雑誌「すばる」8月号に掲載された篠原一(しのはらはじめ)さん(29)の短編小説「19℃のロリータ」と、1998年に祥伝社から刊行された楠本まきさん(38)の漫画「致死量ドーリス」のストーリーが酷似している上、同じ表現が数カ所あることが分かった。両社は篠原さんが盗作した可能性があるとみて調査を進めている。
「19℃のロリータ」と「致死量ドーリス」。
ネットで騒ぎになっていた奴ですが、ついに新聞にも。
僕はどちらも見てないので何とも言えないのですが。
posted by 森山和道 at 10:25|
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盗作について思う(1)
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