2004年08月31日

毎日 津島亜由子:初写真集「深呼吸」を27日発売

津島亜由子のプロフィール
http://www.centforce.com/profile/t_profile/tsushima.html

テレビ朝日「やじうまワイド」のキャスターなど。
こういうアナウンサーもの写真集って何部くらい作るんだろう。


津島亜由子フォトブック「深呼吸」
根本 好伸

発売日 2004/08/26
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posted by 森山和道 at 18:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

読売 小林秀雄賞、新潮ドキュメント賞

http://www.yomiuri.co.jp/bookstand/news/20040831_03.htm


第3回小林秀雄賞(新潮文芸振興会主催)は30日の選考会で、絵本作家、佐野洋子さんの「神も仏もありませぬ」(筑摩書房)と宗教学者、中沢新一さんの「対称性人類学 カイエ・ソバージュ5」(講談社)の2作に決まった。

第3回新潮ドキュメント賞は作家・ジャーナリスト、日垣隆さんの「そして殺人者は野に放たれる」(新潮社)と、政策秘書の給与流用事件で実刑判決を受け服役した元衆院議員、山本譲司さんの「獄窓記」(ポプラ社)の2作に決まった。

神も仏もありませぬ
佐野 洋子

対称性人類学 カイエ・ソバージュ
中沢 新一

そして殺人者は野に放たれる
日垣 隆

獄窓記
山本 譲司
posted by 森山和道 at 17:48| Comment(0) | TrackBack(0) | ルポ・ノンフィクション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

読売 野沢さん遺作、乱歩賞作家競作集に

http://www.yomiuri.co.jp/bookstand/news/20040831_02.htm

赤、白、黒、青の謎。

乱歩賞作家 赤の謎
長坂 秀佳, 川田 弥一郎, 高野 和明, 真保 裕一, 新野 剛志

乱歩賞作家 白の謎
鳥羽 亮, 福井 晴敏, 中嶋 博行, 首藤 瓜於

乱歩賞作家 黒の謎
桐野 夏生 , 鳴海 章

乱歩賞作家 青の謎
藤原 伊織, 渡辺 容子, 池井戸 潤
posted by 森山和道 at 17:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 文芸・小説・エッセイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

読売 不況脱出に魔法の杖?ハリポタ第5巻初版に予約殺到

http://www.yomiuri.co.jp/culture/news/20040830i514.htm
http://www.yomiuri.co.jp/bookstand/news/20040831_01.htm

どちらのURLも同じ記事です。


 赤い表紙の分厚い2冊パックの本がベルトコンベヤーに乗せられ次々箱詰めされていく――ネット書店大手のアマゾン・ジャパンは、30日早朝までの5日間、千葉県内の配送センターでハリポタ第5巻の梱包(こんぽう)に追われた。予約のあった8万セットを発売日当日に宅配するための徹夜作業だ。責任者の白川久美さんは「異例の夜間作業に盛り上がっています」と汗をぬぐう。

 大手書店でも、予約者におまけを用意して売り込み合戦を繰り広げた。紀伊国屋書店(本社・東京)が先着2万人の予約者に用意した表紙の絵入りの特製バッグは“完売状態”。「コストをかけおまけをつけるのは極めて珍しい。書店業界全体がヒートアップしている」と話す。


もしハリポタがなかったら、書店の売り上げってどうなってたんでしょうね。

ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 ハリー・ポッターシリーズ第五巻
J. K. ローリング, J. K. Rowling, 松岡 佑子

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posted by 森山和道 at 17:32| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月30日

読売・著者来店「戦士の肖像」 神立尚紀さん

http://www.yomiuri.co.jp/bookstand/top15.htm

旧海軍軍人に話を聞き、肖像写真を撮る。

登場する24人の戦歴は多彩だ。零戦の初空戦、真珠湾攻撃、ミッドウェー海戦、戦艦大和の海上特攻。神風特攻、人間魚雷「回天」、人間爆弾「桜花」の生存者もいる。戦時中ひそかに訪独し、パリ見物もした潜水艦乗組員、戦後密命を帯びて潜行した元特攻隊員など、数奇な話も。

 そして近影のポートレートには、穏やかな笑顔の幼稚園長や、「海軍兵学校では国家と義務を教えられたが、戦後の大学では、世界と権利を学んだ」と語る弁護士の姿がある。


文藝春秋のサイト
http://www.bunshun.co.jp/book_db/html/0/36/20/4890362061.shtml


戦士の肖像
神立 尚紀

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撮るライカ―アンチライカマニアのライカ讃歌
神立 尚紀
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ITmedia 2ちゃんの「良スレ」が電子書籍化されヒットするまで

http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/0408/30/news002.html

野辺名氏は、本の売れる売れないは“どこで、どう売るか”にもよるのだと強調する。「文庫で売れなかったものが、コンビニに置いておくと売れたりする。ざら紙のマンガを、価格を落としてコンビニに置いたら成功した。あれなどいい例だ」。

言い得て妙、とはこのことか。
箱に似合った中身があるってことかな。


寿司とマヨネーズ―ある愛の記録
水月 マヨ

発売日 2003/03
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忘れられないラブ−「過激な恋愛」投稿傑作選−
2ちゃんねる
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シブケイ 恵比寿三越に「ビクトリノックス」のトータルショップ

http://www.shibukei.com/headlinedata/headline_news.cgi?num=1722

普通にへー。
ナイフのほかアパレル、時計、バッグを扱うそうで。

渋谷だけではなく、既に8月末に小田急ハルク(1階)に出店していて、9月2日には池袋東武(本館5階)にも出店するとのこと。


ツールナイフのすべて―小さな道具箱の魅力と使い方
平山 隆一

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posted by 森山和道 at 14:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・特撮・模型・オタク文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

産経【著者インタビュー】笹生陽子さん『バラ色の怪物』

http://www.sankei.co.jp/news/040830/boo023.htm

「中学生という年代は気持ち悪いというか、不気味」。


バラ色の怪物
笹生 陽子

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posted by 森山和道 at 14:35| Comment(1) | TrackBack(0) | 文芸・小説・エッセイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

羊土社、書籍12%OFF特別フェアを開催中

http://www.yodosha.co.jp/fair2004.html

羊土社は医学系専門書を主に刊行している出版社。
羊土社会員限定だけど、会員登録すれば12%オフ。
9/3日まで。

専門書では、こういう割引販売は良くあるんだけど。

一部、一般書も出てます。

遺伝子が明かす脳と心のからくり―東京大学超人気講義録
石浦 章一

発売日 2004/06
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posted by 森山和道 at 13:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 生物・バイオ・遺伝子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ぴあ・インタビュー 『盤上の敵』服部有吉

http://t.pia.co.jp/play-m/banjo/banjo.html

北村薫『盤上の敵』をダンスで表現。
その振り付けを行ったのが服部有吉。

162cmの身長しかないが、それを逆に長所へと変える。
彼のバレエはすごいね。人間ってあんなに動けるのかと思った。


盤上の敵
北村 薫

発売日 2002/10
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posted by 森山和道 at 07:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 文芸・小説・エッセイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日経レストラン アキバ系男性がはまるコスプレ居酒屋

http://nikkeibp.jp/wcs/leaf/CID/onair/jp/biz/326243

アキバ系コスプレ居酒屋「Little BSD」。
http://littlebsd.com/

いつまで続くのかなあ……

ちなみに記事のオチは、
一時、テーマレストランが注目を浴びたが、「レトロ」以外は日本人にはピンとこず、コンセプトだけが空回りするような店が少なくなかった。しかし、このコスプレ居酒屋は、まさに客が好きな世界を実現したもの。オタクにとって、これ以上のテーマレストランはないだろう。

オタクといえば、他人とのコミュニケーションを好まない、持てないと思われがちだが、話が合う人と楽しく飲みたい気持ちは同じように持っている。さらにオタクは、ハマったものには金に糸目をつけずに注ぎこむ人が多い。にも関わらず、飲食店のお客としては、全く注目されていなかった手付かずのマーケット。掘り起こすだけの価値はありそうだ。(日経レストラン9月号「ボイスハンター」より)


オタクの財布を、飲食業界が狙い始めたということのようです。


吉野家の経済学
安部 修仁 , 伊藤 元重

発売日 2002/01
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読売 気鋭新鋭 千街 晶之(せんがい あきゆき)さん 34(ミステリー評論家)

http://www.yomiuri.co.jp/bookstand/news/20040827_01.htm
面白い本の感動伝えたい

日本推理作家協会賞、本格ミステリ大賞の両評論部門を受賞。
千街晶之氏の評論は、確かに非常に面白いです。
他のライターたちより頭二つくらい抜けてる感じがあります。


水面の星座 水底の宝石
千街 晶之

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posted by 森山和道 at 05:03| Comment(1) | TrackBack(1) | 文芸・小説・エッセイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日刊ゲンダイ著者インタビュー『世にもマニアな世界旅行』

http://www.bookreview.ne.jp/book.asp?isbn=4104692018


本書では、そんな著者が心の底から楽しめた7つの国と地域を紹介。パプアニューギニア、ボルネオ、ナミビア、コスタリカ、イースター島など、“ディープ”な地を臨場感ある筆致でつづった旅行記だ。ただし、バックパッカーの旅ではない。
「勤め人が、1週間プラスアルファの休暇を取って行ける穴場の紹介でもあります。旅行というと完全な自由旅行か、パッケージ旅行のどちらかを思い浮かべがちですが、泊まるところくらいは決めておきながら、ハプニングも楽しみつつ旅するというのが、実は一番おいしい旅のかたちではないかと思っています」


何事も同じですが、楽しめる人は何やってても楽しめるもののようです。


世にもマニアな世界旅行
山口 由美

発売日 2004/07/24
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posted by 森山和道 at 04:12| Comment(0) | TrackBack(0) | ルポ・ノンフィクション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004/08/30日の新刊案内

『産む産まないは女の権利か フェミニズムとリベラリズム』(山根純佳/勁草書房)  [ bk1 | amazon]

『大地震が起きた時、あなたは大丈夫か NHKスペシャル 地震波が巨大構造物を襲う』(NHKスペシャル地震波プロジェクト/近代映画社)  [ bk1 | amazon]

『エンジニアのための英会話超克服テキスト 実戦!テクニカル・ミーティング』(平井通宏ほか/オーム社)  [ bk1 | amazon]

『ディジタル・エコノミー 米国商務省リポート 2004 「ITバブル」後のアメリカで何が起こっているのか』(米国商務省/東洋経済新報社)  [ bk1 | amazon]

『有機ELディスプレイ』(時任静士ほか/オーム社)  [ bk1 | amazon]

『世界海の百科図鑑 生態系・環境から地形・資源・保全まで』(ジョン・パーネット/東洋書林)  [ bk1 | amazon]

『アンコウの顔はなぜデカい』(鈴木克美/山と渓谷社)  [ bk1 | amazon]

『見つけて楽しむきのこワンダーランド』(大作晃一 写真/山と渓谷社)  [ bk1 | amazon]

『コンプリート・ロボット』(アイザック・アシモフ/ソニー・マガジンズ)  [ bk1 | amazon]

へんないきもの
早川 いくを

内側から見た富士通「成果主義」の崩壊
城 繁幸
posted by 森山和道 at 04:02| Comment(0) | TrackBack(1) | 新刊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月29日

日経 ヴィレッジヴァンガード、六本木ヒルズ店を閉店

http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20040827AT1D2705O27082004.html

あそこはヴィレッジヴァンガードのなかでも雰囲気が違いましたしね。

記事に寄れば

同店の売上高は前年に比べ5%増だが、人件費や賃料が他店より高く収益性が伸びないため、開店から1年半で退店を決断した。同店の在庫や店員は首都圏の他店舗に移す。

(略)

六本木ヒルズ店は顧客の年齢層が高く「衝動買いを誘う販売方法」(菊地敬一社長)が浸透しなかった。同店の04年5月期の売上高は約5億円。

ドン・キホーテ的な売り方は、どこででも通用するわけではない、ということでしょうか。


ヴィレッジ・ヴァンガードで休日を
菊地 敬一

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衝動買い日記
鹿島 茂
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レトロゲーム

流行ってるようです。

毎日 レトロゲーム:「ファミコン世代」にターゲット 市場拡大狙う
http://www.mainichi-msn.co.jp/it/coverstory/news/20040826org00m300081000c.html

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レトロゲームで遊ぼう!―ゼロからはじめるエミュレータ入門
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エミュレータでレトロ・ゲームを楽しむ本―「吸い出し」「互換システムROM」から「インストール」「起動」まで
高木 啓多 , 後藤 晃之
posted by 森山和道 at 03:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・特撮・模型・オタク文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

別冊宝島『石田衣良Style』

http://www.tkj.jp/tkj/bessatsu/4796642730/

中身を見れば分かりますが、作家なのにまるでモデルのような状態(笑)。
ここまで人気が出るとは驚きです。

Yahoo!ブックスにも特集記事が出ています。(9/7日までの限定掲載)
http://books.yahoo.co.jp/special/ishidaira/index.html


別冊宝島『石田衣良Style』

発売日 2004/08/27
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posted by 森山和道 at 00:26| Comment(0) | TrackBack(1) | 文芸・小説・エッセイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月28日

いま、鳥人間コンテストの番組やってますが

日本テレビ
THEスペシャル!「飛べ!飛べ!飛んだ鳥人間コンテスト2004イン琵琶湖」
新ルール25キロ地点に待つ地獄の折り返しバトル!カメラが撮った墜落&激突パイロット絶叫の衝撃瞬間!体力自慢の芸人

鳥人間コンテスト
http://www.ytv.co.jp/birdman/index.html

ついこないだ、ある媒体でこの本を紹介させてもらったばっかりです。
いい本ですよ。


鳥人間の本―ODE TO ALL THE BIRDMEN
読売テレビ放送

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空を飛びたい──そんな欲求を、今ももっとも分かりやすく伝えるイベントが<鳥人間コンテスト>だ。滑空機部門、人力部門などに別れており、琵琶湖上に突きだした高さ10mのプラットフォームから、それぞれ独自の工夫を凝らした飛行機で空へ飛び出す。イギリスのセルシーという町で行われていた行事をお手本に、エクスペリメンタル航空機連盟と読売テレビの思惑が一致して1977年にはじまったイベントである。今年(2000年)で第24回を迎えた。本書はその歴史と思い出を、豊富な写真と寄稿文で振り返る一冊だ。

一見するとただの写真集だが、人類の飛行の歴史に関するエッセイ、1998年に琵琶湖横断に成功したチームエアロセプシーの「極楽とんぼ」号の話や、各種チームの設計の工夫など、技術面の話もけっこう興味深い。「鳥人間コンテストとは失速回復大会だ」という話にはハッとさせられるし、「好き勝手に作って、空中分解しようがどうしようが、最高の性能をギリギリまで追求できるのが『鳥人間コンテンスト』かな」という言葉には、飛行機野郎が鳥人間コンテストに集うある意味現実的な理由が集約されているように感じた。77年〜2000年の出場チームの全記録も収録されている。

「人はそのままでは絶対に飛ぶことができない。その絶対できないことを、工夫によって可能にする。そこに、限りない魅力があるのではないだろうか」という野口常夫氏の言葉も同感だ。

だが、本書一番のポイントはやはり、この本は、参加者たちの思い出のアルバムだということである。

撮影されているのは、機体だけではない。期待と不安を込めた眼差し。喜びの笑顔。悔し涙にくれるパイロット。それをなぐさめる仲間の腕。チーム一人一人の笑顔、笑顔、笑顔。

そして何より印象的なのが、飛行機が飛び出していく空と琵琶湖のブルー。青。空へ飛びたいと願う人々の思いをふんわりと受け止める青い空。その空の青が、限りなく美しく、優しい。

初出:http://www.moriyama.com/2000/sciencebook.00.10.htm#sci.00.10.01
posted by 森山和道 at 20:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ルポ・ノンフィクション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ZAKZAK HEROに続く映像美アクション「LOVERS」

http://www.zakzak.co.jp/gei/2004_08/g2004082805.html
「文芸ものよりはるかに難しい」

チャン・イーモウへのインタビュー。

とにかくチャン・ツィイーが綺麗に撮れていればオッケーなんじゃないでしょうか。


チャン・イーモウ

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posted by 森山和道 at 19:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・特撮・模型・オタク文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする